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「犬と仲良く暮らすために」

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先日、1月4日にチャーリードッグスクール(CDS)の新春座学に参加させていただいて、今年の課題を私なりに考えてみました。
我が家はモカの噛み、のんの吠えで悩み、トレーニングをはじめてから来月で早くも5年目を迎えようとしています。
昔が嘘のように、今では普通に暮らすうえでは、特に問題という問題もなく、落ち着いてきています。
ただ、細かく見直すと、課題はいろいろ見つかりまして…(^^;;


例えば、モカの苦手な洋服の着脱だったり、歯磨き、又この先目薬をさすことになったら?
などと考えると、出来ないことが沢山出てきます。
なので、今年はこの辺りを丁寧に、焦らず、楽しくチャレンジしていきたいと思っています!!ドンマイ♪ヾ(´ー`*)ノ

私の場合、真面目な性格が邪魔をして^^;
直してあげたいと思えば思うほど、気持ちが焦り、今まで失敗してきたという経緯があります^^;
だから大事なことは焦らない、力まないこと(笑)
出来ないこと(問題といわれること)ばかりに着目してしまう事って、多かったりしませんかぁ?
(もしかして、私だけ?(^^;;  )
早く慣らさせなくてはとか、早く直さなければ!と。
しかし、一番大切なのは

「ワンコと仲良くなること」、「飼い主を大好きになってもらうこと」

犬にも感情があると科学的に証明されてきている今、心を許し合あい、お互いに歩み寄る関係こそが、分かり合える近道ではないかと思うんです。

出来ないことはひとまずスルーして、まずは仲良くなりましょう!!

あなただったら、どういう人と仲良くしたいですか?
ちょっとくらい嫌なことでも、受け入れられる関係って、どんな人?

また、こちらは私が壁にぶつかった時、読み返すように保存してある、
チャーリードッグスクール・夏目先生のブログ記事になります。ご紹介させていただきます。
探求のスイッチをオンにする

我が家では、古典的条件付けをメインとした、至ってシンプルで、且つ楽しいトレーニングが、今年もスタートしましたよ~٩( ´◡` )( ´◡` )۶
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「2016年 お正月」

Category : 未分類
新年あけましておめでとうございます。
我が家、モカを迎えて6回目、のんを迎えて5回目のお正月になります。

2010年の年末に生後2ヶ月半でモカが我が家へ来てくれて、家に着くと部屋中を壊れたミニカーのように
走り回り、それが終わればオモチャより人の手や脚をよく咬んで(甘噛みですね)、夜は鳴きっぱなしで
なかなか寝つかず(^^;;

この小さな怪獣は本当に大丈夫か?
とお正月早々、真剣に悩んだものです。

それが、今ではすっかり落ち着いてしまって…(笑)
物足りないくらい(笑)です。

問題は、私が犬の成長過程をしらなかったこと。
巷にはびこる…
「犬だから」夜鳴きしていても放っておいて、諦めることを覚えさせなくては。
「犬だから」最初が肝心だから甘やかせてはダメ!   などなど

「犬だから」…と言う、まわりの言葉を鵜呑みにしてしまったことが大きな誤りのはじまりでした。
そもそも、「犬だって」感情があるし、淋しい時、怖い時、
誰かにすがりつきたい時、放って置かれたら、その人に心を開こうとか、頼りたいという気持ちは生まれるだろうか?
「犬だって」家族なんだから、先ずは仲良くなって、心を通わせて、
その時の感情を共有できなければ、何もはじまらないのです。

仲良く暮らす為に迎えた家族だもん。



今年もモカとのんと、もっと分かり合いたいから、まだまだ知らない犬のことを学び続けたいと思います。
皆さま、本年もどうぞよろしくお願いいたしますm(__)m

『モカの噛みを振り返り』

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こんにちは~♪

ブログの更新、だいぶご無沙汰してしまいましたが^^;

モカも5歳になったことですし、今日はモカの噛みについて振り返って書いてみたいと思います。

モカはペットショップから、生後2ヶ月半で我が家に迎えました。


↑このお顔にバッキューン💓一目惚れでした(^^;;

家へ来るなり、パピーなら誰もが通過するであろう甘噛みに直面し(^^;; 歯が生え変わる一定の時期だけとは分かっていても、ケンザンのような鋭い歯は痛かったな~(^^;;

また、そんな時に耳に入るのが…

・甘噛みを放って置くと将来噛むことが当たり前になる。

・甘噛みでも飼い主を咬むのは、飼い主がなめられている(飼い主を下にみている)

・最初が肝心だから「NO」を教えた方がいい。などなど

ペットショップ、獣医さん、それから犬飼い経験の長い方にも、共通して言われたことでした。

それからと言うものの、甘噛みをすると、サークルへ閉じ込めたり、「痛い」と大きな声を出して脅かしてみたり、

力で押し付けてアルファーロールで「NO」と叱ったり

何しろ、噛みをそのままにてしまうと、強化されるのではないか?と私の几帳面(?)な性格が拍車をかけ(^^;;

分からないながらにも、「強化」という言葉ばかりを恐れて、良かれと思っていろいろと行ってしまいました。

しかし、それでも一向にモカの噛みは改善されず。

それどころか、甘噛みをとっくに終え、生後7ヶ月頃から唸りを伴う噛みへとエスカレートする一方でした。(今思えば思春期真っ只中だから、当然の行動だったわけです(^^;; )

そんな状況下で、人の手を恐れ「何か嫌な事をされるに違いない」と記憶したモカは、身体を触れるのが怖い、触られると噛む。

だから抱っこも、ハーネスの装着も出来ず、お散歩後のお手入れなんて到底無理というところまで追い込んでしまいました。

でも、これらはモカからのSOS「やめて!!」のサインだったのです。

それが理解できるようになったのも、夏目先生のブログに辿りついて、犬の習性を学ぶことが出来たからです。

モカのサインに気づくことが出来て本当に良かった~。

止めてほしい時、もうやめて!!というとき…人間ならば、言葉を発したり、自分の手で相手の手を振り払ったり、手段はいくつかありますが、話すことが出来ない、手も人間のようには使えない犬には「口」しかないんですよね。
又、その当時の夏目先生から頂きいたアドバイスは、唸っても、噛んでも、スルーしてください。笑い飛ばしてください。でした。

正直、そんなやり方(トレーニングには見えない)でこの強烈な噛みは直るのか?

夏目先生はモカの本性を知らないから(見たことないから)、そんな簡単なことを言うのではないか?と、

今だからこそ言えますが(^^;; (先生ごめんなさいm(__)m)

あの頃は本当にそう思いました(^^;;

だって、咬まれると痛いでしょ?
流血して爪に穴があいてしまうこともしばしばあったし、痛くてスルーなんて出来なくて、私の表情は強ばるばかり(^^;;

それでも、何度聞いても先生からのアドバイスに変わりはありませんでした(^^;;

噛まれてもスルーを貫き、噛みそうな時は「お利口さん」、「凄いね」、「カッコイイね」って励まして、気を逸らしてきた結果、回数を重ねていくうちに、モカの噛む力が弱くなり、すると私も噛まれても力を抜けるようになり、その繰り返し~繰り返し~で今があります。

今でもたまにイライラすると、「ガウ」って一声あげてみたり
噛みにくることもありますが、全く痛くありません。

“パフパフパフッ~~~”って笑っちゃうくらいの軽い噛み。

(なんか私を試しているようにも伺えます(笑) )

そして、何より私が感謝していることは、夏目先生に叱らない、脅さない方法に導いていただいたお陰で、
一番大切なモカの「心」を壊さずにすんだということです。

もっと言うと、この取り組みのお蔭で、モカとのパイプが更に太くなったように確信しています。

犬のトレーニングというと、方法は沢山あるけれど、トレーニングや躾と称して、犬のをだいなしにしてしまうようなことがありませんように・・・。
今だからこそ、声を大にして言いたいです。

『前期最後の秋ヶ瀬お散歩トレーニング』

Category : 未分類
今日はモカとのんを連れてチャーリードッグスクールのお散歩トレーニングへ参加させていただきました。



天気予報では雨、実際何回かポツポツと雨が降った時もありしましたが、ずぶ濡れになることもなく
涼しい中~気持ちよく歩くことができました!まさにミラクルでした٩( ´◡` )( ´◡` )۶

丁度一週間前の夏目先生の座学で、犬のボディランケージのお話を伺って・・・
ボディランゲージはその時がはじめてだった訳ではないのですが、より犬と仲良くなる為のツールが山盛りで、私の心に響きました^^;
(遅いよね ^^;)
今日は犬同士のボディランゲージを邪魔しないように、そして私もそのお手伝いが出来るように
そんなことを課題に歩きました。

具体的には、モカは他のワンコさんとの距離が近すぎるとガウガウして『近いよ!』という
意思表示をするんですね。
これは犬として“当然の行動”ではあるけれど、種の違うこの人間社会で暮らしていくうえで
人目線で見たら?
『攻撃的』とか『気が強い』とか『恐い』など、やっぱり良く言われることは少なく^^;
それではモカには窮屈だし、生きずらいと思うので、もっと生きやすく暮らしやすくしてあげたい。

なので他のワンコさんとの距離が近すぎると感じたときは、マグネットでモカを動かして、
『ガウガウしなくても大丈夫だよ』という経験を沢山積ませてあげよう、あげたい!!と思ってのチャレンジでした。



幸いお仲間の皆さんに助けられて、モカとワンコさんとの距離が近いと、お互いが距離をとるように
相手の飼い主さんも自分のワンコさんを動かしてくださったので本当に助かりました。
皆さんありがとうございましたm(_ _)m

考えてみると、今までって『なんでガウガウしてしまうんだろ?』と気にするくせに
あまり頑張ってなかったような気がします。わたし^^;



座学でボディランゲージを学んで、自分の中に浸透しつつあるからこそ、考えられるようになったのだと思う。
学ぶって大事ですね。

常にガン見するのではなく、私の視界の隅でモカを確認しつつ、距離が取れればガウガウしなくてすむ!
という体験を今日はいっぱいできました。こういう事が本当に私の自信に繋がります。
ダメだ、出来ない、と言うのは簡単だけれど、こういうポジティブな経験が一度でも出来たら
『出来ないことは無い!』って確信できるから、今日の収穫は大きいです!

そして先生からのお話で印象に残っていることは・・・
犬のボディランゲージを勉強するようになると、『これはストレスがかかっているから可哀想』と飼い主が判断し、
ストレスに対して飼い主が臆病になり、何も出来なくなってしまうケースがあるそうです。
でも犬は自分でカーミングシグナルを出し、自分で発散したり、自分で落ち着こうとする動物で、
大事なことはそのカーミングシグナルを出してあげられる状態(環境)を飼い主が整えてあげること。

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カーミングシグナルとは、犬のボディランゲージの一つで、28種類もあるといわれているそうです。
例えば)瞬きをする、舌をぺろぺろする、地面の匂いを嗅ぐ、尻尾を振る、顔を背ける、距離をとる、etc
対ワンコさんへの『平和のシグナル・落ち着きましょう』を表現するシグナル。
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そのお話を聞いてワンコさんを見てみると、例えばデモを頑張るワンコさんは
みんなの輪の中に入ることで緊張したり、見られていると感じたり、又はみんなと近いと感じたり・・・
でも、自分で身体を掻いてみたり、地面の匂いを嗅いでみたり、それってシグナルを出して発散しているそうです。
それを、『身体を掻いているから、これはストレスだ!可哀想』と判断するのではなく
『シグナルが出せているから大丈夫。』と飼い主が思えること、そういう判断が出来るように
シグナルを読めるように練習するってとても大事だと思いました。

又社会化とは、期間を決めたり、新しいものに慣らすだけが社会化ではなく、犬がこの人間社会で行きやすく、暮らしやすくしてあげるものだから、いつでもいつからでも可能だし、遅いということもなければ終わりもない。
どんな場合でも希望はあるという力強いお話にとても安心し納得したのでした。


そして今日のデモは・・・
・名前を呼んでオヤツは私とモカとのんでさせていただきました。
 CDS3年生にしてやっと落ち着いて出来るようになった気がします
 (私の説明は除く ^^;)

・マグネットをカエデさんとルビーちゃんペア
 ルビー姉さんのルンタッタ♪とママに着いていく姿は、いつ見ても癒されます♪
 思わず『ほっこり~♪』

・オンリードのおいではれあママさんとれあちゃんペア
 まわりが気になるれあちゃんでしたが、ちゃんとカーミングシグナルを出して、
 ママの後をついていけましたね~♪ とっても可愛かったです♪

もっともっとボディランゲージを読めるように勉強して、犬と同じシグナルを使って
CDSの可愛いワンコさん達と会話出来るようになりたい!

そう思う前期最後のお散歩トレーニングでございました。



最後に…
私のことですが、夏目先生にお会いすると、尊敬し信頼できる方だからこそ、とても安心出来て、
もし自分が犬だったら思わず尻尾が振れてしまうくらい嬉しくてリラックス出来てしまう~
そんな自分がいます(笑)
だから先生と一緒だと、何も飾る必要がなく『素』の自分がついつい、ホントについつい・・・出てしまう(笑)
(壊れている訳ではないのです(^^;; )

何が言いたいかというと、モカとのんにとっても、そういう存在になりたいな〜と、
とつくづく思ったのでした♪はい(^^;;

チャーリーママさんこと夏目先生、幹事のカエデさん、そしてご一緒した皆さん
楽しくて充実した時間をありがとうございました。

しばしの夏休みに入りますが、各地座学へ参加させていただきながら、
自分のモチベーションアップアップで夏の間を乗り越えたいと思っております。
又あちこちで~どうぞよろしくお願いいたしまぁーす♪

柏座学 2013.08.21

Category : 未分類
8月21日にチャーリードッグスクールの柏座学へ参加させていただきました。



今回はいつもと違った試行で、
ヴィベケ・S・リーセさんの『犬に信頼されるテクニック』の読書会。
先ずは感想を一人づつ発表しながらの自己紹介がありました。
みなさん熱心に熟読されていてレベルの高さを感じます。
又みんなが持ち寄った動画や写真を見ながらワンコのシグナルについて勉強しました。

夏目先生からは“信頼関係”とは・・・と。

信頼関係って、犬を飼うと必ずと言って良いくらい耳にする言葉ですよね。

吠えたり、唸ったり、噛んだり、問題と言われる行動が出てきたとき
『信頼関係』が出来ていないからだ!と言われたことってありませんか?

私はモカが唸った時!まわりの人から正にそう言われて焦りましたよ~!!
(当時はワンコ知識なんてまるっきりありませんから・・・勿論信じてしまいました^^;)

どうしよう、信頼関係が出来てないのは私だけ?
どうやったら信頼関係って築けるの?
信頼関係が出来ていないのはなめられているから? 
と、こんな具合に・・・(笑)

でも、落ち着いて考えてみると、信頼関係って焦って築けるものではないんですよね。
モカとのんを迎えてすぐの頃は、こんなに客観的に考えられなかったけれど、
今ならそう思えるから不思議です(笑)
(そんなモカもそろそろ3歳・・・、気付くの遅し^^;)

その後、先生が用意してくださった動画やみなさんが持ち寄った写真を
見ながらワンコのシグナルや、人が介入するタイミングなどを教えていただきました。

中でも私が一番印象に残ったのは、一番最初に見せていただいた
「唸る・咬む=攻撃性」で殺処分が確定されているワンコさんの動画です。
人が近づくと部屋の片隅にうずくまって、唸るというか叫ぶんです。

『怖いよ~! 今度は僕に何をするんだよ~! 怖くて仕方ないよ~』と
切羽詰まった悲しい叫び(←これもシグナル)
きっと叱りや体罰で痛い思いを沢山して人間恐怖症に陥ってしまったのでしょう。
飼い主も咬まれるから触れない→だから身体中が毛玉だらけな犬・・・。

で、そこに現れた一人のトレーナー(?)さんは・・・
一切叱らないのです。
寛容な気持ちでただただ見守るだけ~

するとワンコは、『この人は今まで逢った人間とは違う!この人は怖くない!』とでも
感じるのでしょうか。
泣き叫んでいたワンコが、たちまち心をひらいてその人に胸に飛び込んで行き
甘えるのです。それはもう涙腺崩壊でした。
(ワンコは人の5倍の観察力を持つ、と夏目先生はよくお話してくださいます)

すべては人間側、対応する“人”の問題なんだなぁ~と思い知らされました!

唸る→咬むワンコさんの心の裏側には『怖いよ』という声が潜んでいるんですね。
その気持ちに気づいてあげられるか、寄り添ってあげられるかがどれほど大事か。

唸ったから叱る!
咬んだから叱る!
それではその一瞬だけ、犬は怯むかも知れない、落ち着いてみえるかも知れない(なぜなら怖いから!)
けれど『その思い』は既に脳裏に焼き付けられ、又いつか同じような怖い思いをした時に
走馬灯のように『怖い』という感情が湧き上がり、拍車をかけ『攻撃』として
爆発してしまうことだってあるのだと、夏目先生はお話してくださいました。
だから怖い思いをさせることはNGなんですね。

悲しいことに“咬む犬=攻撃性”とレッテルをはられてしまう犬は
飼育放棄される確率が高いそうです。
人の接し方一つでワンコは命を落としかねない!ということだと思います。
責任重大ということです!

私もモカの唸りがきっかけで、真剣にトレーニングを考えました。
チャーリードッグスクールのブログに辿り着いていなかったら、
モカとの関係は悪化していたに間違いない訳で、考えると恐ろしい限りです
取り返しのつかない事だって多々あって、悔やまれます・・・(涙)

でも、そのネガティブなエネルギーをポジティブに変換して、
モカとの時間を取り戻すくらいのつもりで前向きに頑張りたいと思うのです。

ワンコのシグナルには一つ一つちゃんと意味がある~♪

今まで見逃していた部分を、もっと大事にしていきたいな~と感じる
涙あり笑いありの楽しい座学でございました。

チャーリーママさんこと夏目先生、そして幹事の亮子さん、
ご一緒させていただいたみなさん、ありがとうございました。

テーマ : チワワ生活
ジャンル : ペット

プロフィール

モカのんママ

Author:モカのんママ
■モカ♂(スムチー)4歳7ヶ月 
食いしん坊で、お散歩大好き!
かなり臆病な男の子です。
■のん♀(ロンチー)4歳4ヶ月
おやつ大好き!
のんきで明るい女の子です。

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